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秋分
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物産展ダイレクトドットジェーピー歳時記寒露「菊花開きくかひらく」 物産展ダイレクトドットジェーピー歳時記寒露「蟋蟀在戸しっそくこにあり」
更新日 2012/10/08
※このページのコンテンツ、商品情報は更新日現在のものです。

    10月8日は二十四節気の寒露です。

草木に降りる冷たい露を「寒露」といいます。10月に入って朝晩はぐっと涼しくなり秋の深まりを実感します。
菊の花が咲き、こおろぎなど秋の虫も鳴きやみます。しんと静まりかえった夜が冬の訪れを予感させます。

    寒露の暦

10月 8日寒露二十四節気の一つです。暦の上ではこの日から晩秋に入ります。雁などの冬の渡り鳥が日本にやってきます。こおろぎなどの虫の音は止み、秋の深まりと同時に冬の訪れも予感する節気です。
10月 8日そばの日東京都内の蕎麦店が加盟する東京都麺類生活衛生同業組合が制定しました。10月は新そばの季節であり、そ(人名などの「十」という漢字、つまり10)ば(8)と読ませてこの日にしたそうです。
10月10日まぐろの日全国の遠洋かつお・まぐろ漁業者で構成する漁業協同組合、日本かつお・まぐろ漁業協同組合が「まぐろをもっと食べていただきたい、 まぐろへの理解を深めていただきたいという願い」で制定しました。神亀3(726)年10月10日に聖武天皇に従って明石地方を訪れた山部赤人が鮪を獲って栄えているこの地を讃えた詩歌を詠んだのが由来です。この詩歌は万葉集に収められています。
10月10日缶詰の日日本缶詰協会が創立60周年を機に昭和62(1987)年に制定しました。明治10(1877)年のこの日、北海道開拓使が石狩町(現・石狩市)にわが国初の缶詰工場「石狩缶詰所」を設置し、米国から招いた技術者の指導で缶詰機械を組立てて据え付け、容器の缶を作り、石狩川で獲れたサケを原料に缶詰の製造を開始しました。それを記念してこの日が缶詰の日とされました。
10月11日山頭火忌自由律の作品で知られる漂泊の俳人種田山頭火が昭和15(1940)年に亡くなりました。明治15(1882)年に山口県吉敷郡防府町(現・防府市)に大地主の名士の家に山頭火(本名・正一)は生まれました。早稲田大学文学科に進むも病で中退し防府に戻ります。父の始めた酒造業を手伝いながら、この頃から自由律句雑誌『層雲』の主宰・荻原井泉水に師事して句作を始めました。数年後種田家の破産をきっかけに妻子と共に熊本に移りますが、相次ぐ家族の死や妻との離婚で酒に溺れるように。周囲の勧めで得度し「耕畝」と改名、熊本の味取観音堂守となります。その後高千穂・宮崎・延岡・柳川・岩国・徳山・防府・小郡などを流浪しながら松山に落ち着きます。句友に囲まれ一代集『草木塔』を上梓。句会の後に寝込んだまま脳溢血で一生を終えました。
10月13日国際防災の日平成2(1990)-平成11(1999)年の「国際防災の10年」の周知を図るため平成元(1989)年の国連総会において10年間の毎年10月第2水曜日を「国際防災の日」(International Day for Natural Disaster Reduction)とすることが決議されました。さらに平成13(2001)年の国連総会で世界的に自然災害を減らす活動を促すため再度制定されました。
10月13日さつまいもの日江戸から13里。小江戸として栄えた埼玉県川越市は上質なさつまいも「川越いも」産地としても有名でした。しかし戦後川越いも栽培は衰退しました。昭和59(1984)年危機感を抱いた市民講座「さつまいも大学」の参加者と学術的研究会「川越いも研究会」の有志40名により「おいもの地位復権」と「川越いもの保存」を目指す「川越いも友の会」が結成されました。さまざまな研究やイベントで川越いもの啓蒙活動を行っています。その一環として昭和62(1987)年にさつま芋の旬と「栗(九里)より(四里)うまい十三里」という洒落にちなんで10月13日をさつまいもの日と定めました。川越・妙善寺に祀られた川越さつまいも地蔵でいも供養を行うなど多くのイベントが催されます。
10月14日体育の日昭和39(1964)年10月10日に東京オリンピックの開会式が行われたことから、昭和41(1966)年に「スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう」日として祝日に制定されました。平成12(2000)年には祝日法改正で10月の第2月曜とされました。
10月14日鉄道記念日明治5(1872)年10月14日に日本最初の鉄道が新橋-横浜間で開通したことと、大正10(1921)年10月14日に日本の鉄道開業50年を記念して鉄道博物館が開館したことから鉄道省が鉄道記念日としました。戦後も日本国有鉄道、後にはJRグループの記念日とされてきましたが、平成6(1994)年運輸省が「鉄道の日」にとして鉄道業界の記念日に改めました。
10月16日世界食糧デー昭和20(1945)年のこの日に国連食糧農業機関(FAO)が設立されたので、飢餓や貧困などの世界の食料問題を考えるために昭和54(1979)年に同機関の総会決議で世界食料デー(World Food Day)に制定されました。昭和56(1981)年には国連総会決議で国際デーに認められました。日本では10月を世界食料デー月間として国際機関やNGO(非政府機関)などと協力してさまざまな啓蒙イベントを行います。
10月16日ボスの日1958年にパトリシア・ベイズ・ハロスキーというアメリカ人女性が、上司に感謝の気持ちを示したいと提唱して始まりました。会社の経営者であったハロスキーの父親の誕生日にあわせて10月16日になりました。アメリカでは上司をねぎらうために部下たちがカードや花、食べ物などをプレゼントしたり、昼食の席に招待するようです。80年代に高島屋東京店で「ボスの日」に万年筆やネクタイを送ろうと提案したのが日本で最初とされています。
10月18日冷凍食品の日冷凍食品の知識の普及や品質の向上をめざして国内の主要な冷凍食品メーカーなどで構成される日本冷凍食品協会が昭和61(1986)年に定めました。10月は食欲の秋であり、冷凍(レイトー)のトーにつながることと、冷凍食品の世界共通 の管理温度がマイナス18℃であることが理由です。
10月20日土用雑節の一つです。立冬の前18日間のことです。日ごとに寒さがつのり冬の気配が濃くなってきます。
10月21日直哉忌昭和40(1965)年に『暗夜行路』などで知られる作家・志賀直哉が没しました。明治16(1883)年、宮城県石巻に生まれた志賀直哉は学習院初・中・高等科を経て東京帝国大学文学部英文学科に入学しますが、国文科に転科して退学。雑誌『白樺』を武者小路実篤らと創刊し、大正デモクラシーの時代を背景に理想主義・人道主義・個人主義的な作品を発表しました。代表作に『和解』、『小僧の神様』、『城の崎にて』などがあります。有島武郎・里見弴・柳宗悦・中川一政・梅原龍三郎・岸田劉生らと親交があり「白樺派」と称される一大サロンを形成しました。その後奈良や東京に移りながら、小林多喜二・阿川弘之・尾崎一雄・直井潔など多くの後進も育てました。
10月22日時代祭時代祭は祇園祭、葵祭と並んで京都三大祭と称されています。明治28(1895)年、延暦13(794)年の平安京遷都1100年を記念して平安神宮が創建されました。大祭の運営などのため平安講社が市民により結成され、時代祭はその記念行事として桓武天皇が長岡京から平安京に遷都した日に行われるようになったものです。神事だけではなく、明治期から延暦期へさかのぼって各時代の衣装・風俗などを再現する時代行列で知られています。
10月10日は缶詰の日
<五島軒>ボルシチスープ

<五島軒>ボルシチスープ

五島軒創来の味。牛肉、ビーツ、野菜がたっぷり入ったロシア風食べるヘルシースープ。

販売価格: 840 円 詳しくはこちら

<五島軒>パンプキンスープ

<五島軒>パンプキンスープ

駒ケ岳山麓のかぼちゃを使ったクリーミーなスープです。

販売価格: 735 円 詳しくはこちら

<五島軒>牛舌シチュー

<五島軒>牛舌シチュー

じっくり煮込んだ牛舌の柔らかい口当たりをお楽しみ下さい。

販売価格: 1,575 円 詳しくはこちら

<五島軒>ビーフシチュー

<五島軒>ビーフシチュー

赤ワインと香味野菜をじっくり煮込みレストランの味をそのままに缶詰にいたしました。

販売価格: 1,575 円 詳しくはこちら

<五島軒>ハヤシビーフ

<五島軒>ハヤシビーフ

ワインでじっくり煮込んだ明治の味。

販売価格: 1,050 円 詳しくはこちら

<五島軒>メモリアルリッチ鴨カレー 甘口

<五島軒>メモリアルリッチ鴨カレー 甘口

材料を吟味し鴨ロース肉を贅沢に使った伝統の逸品。

販売価格: 2,625 円 詳しくはこちら

<五島軒>リッチ鴨カレー 甘口

<五島軒>リッチ鴨カレー 甘口

鴨もも肉を使い、材料を吟味しお手頃価格に仕上げました。

販売価格: 1,575 円 詳しくはこちら

<五島軒>インド風チキンカレー 辛口

<五島軒>インド風チキンカレー 辛口

本場インド風のスパイシーな味と辛さのカレーです。

販売価格: 1,050 円 詳しくはこちら

<五島軒>フランス風ビーフカレー 甘口

<五島軒>フランス風ビーフカレー 甘口

<五島軒>の伝統あるカレーを生クリームを入れ、マイルドに仕上げました。

販売価格: 1,050 円 詳しくはこちら

<五島軒>イギリス風ビーフカレー

<五島軒>イギリス風ビーフカレー

コクのある本格派のカレーです。<五島軒>が誇る伝統の味。辛口・中辛・甘口がお選びいただけます。

販売価格: 1,050 円 詳しくはこちら

    寒露の旬

かきカキノキ科カキノキ属の落葉樹カキノキの果実です。晩秋に橙や赤の果実を実らせます。未熟ではタンニン由来の渋みがあり、甘柿は熟すとタンニンが不溶性になり渋みを感じなくなります。水溶性のタンニンを持つ渋柿は干し柿にしたり、アルコールや米ぬかに漬けたり、炭酸ガスにさらすことでタンニンを不溶性にして食用にします。東アジア原産で日本には弥生-奈良時代には伝来していたようです。日本の果実では古い歴史を持つため、落雁や羊羹など和菓子に多く使われる果実です。耐火性に優れる木や耐水性に優れる柿渋なども重用されてきました。
甘藷かんしょ甘藷は薩摩芋(さつまいも)と呼ばれるヒルガオ科サツマイモ属の植物です。紫褐色の茎と葉が地面に沿って蔓状に広がり、赤紫の皮に覆われた塊根が食用になります。食物繊維やでん粉質を多く含む地下茎は焼いたり蒸かして食べたり、ペースト状にして菓子に加工されたりします。中南米原産とされる甘藷は江戸時代に中国から琉球を経て薩摩や九州一円に伝わりました。享保の大飢饉で救荒植物として注目され、青木昆陽が江戸周辺に広めたとされています。関東以西で広く栽培され、関東では茨城や埼玉・川越周辺が主産地です。関東では仲秋の頃が収穫期です。
<ちさと東(旧・智里東農事組合法人)>伏谷柿酢

<ちさと東(旧・智里東農事組合法人)>伏谷柿酢

長野県阿智村産の市田柿から造った無添加の柿酢です。水分は加えておりません。柿の糖分を柿の表面についている天然の酵母菌・酢酸菌のはたらきで発酵させて醸造しました。

販売価格: 735 円 詳しくはこちら

<わらく堂>スイートオーケストラ(さつま芋)・北海道スイートポテト

<わらく堂>スイートオーケストラ(さつま芋)・北海道スイートポテト

サツマイモ好きにはたまらないセットです。北海道の美味しいクリームやチーズ、バターでさつま芋の甘みが引き立つ3層のケーキとスイートポテトをつくりました。

価格(税込) 2,455 円 詳しくはこちら

<わらく堂>スイートオーケストラ(フロマージュ)・かご盛レアチーズケーキ・北海道スイートポテト

<わらく堂>スイートオーケストラ(フロマージュ)・かご盛レアチーズケーキ・北海道スイートポテト

北海道の美味しいクリームやチーズ、バター、ヨーグルトなど乳製品を使ったスイートポテトやチーズケーキなど<わらく堂>の看板商品のセットです。

価格(税込) 3,505 円 詳しくはこちら

<わらく堂>スイートオーケストラ2個(さつま芋・フロマージュ)・北海道スイートポテト

<わらく堂>スイートオーケストラ2個(さつま芋・フロマージュ)・北海道スイートポテト

北海道の美味しいクリームやチーズ、バターで3層のケーキ2種類とスイートポテトをつくりました。

価格(税込) 3,755 円 詳しくはこちら

<わらく堂>札幌発ドームポテト・札幌発ドームかぼちゃ

<わらく堂>札幌発ドームポテト・札幌発ドームかぼちゃ

北海道の美味しいバターと牛乳でつくるひとくちサイズのカスタード入りスイートポテトと粒あん入りスイートかぼちゃです。

価格(税込) 3,305 円 詳しくはこちら

    寒露のおすすめ商品

おにぎりの具材特集
<藤井水産>鮭焼きほぐし
  • オススメ

<藤井水産>鮭焼きほぐし

4品種の鮭を塩で味付けし、丁寧に焼き上げてほぐしました。香ばしさとうまみが際立ちます。

※この商品の送料は商品価格に含まれます。

価格(税込) 4,200 円 詳しくはこちら

<藤井水産>鱒いくら醤油漬

<藤井水産>鱒いくら醤油漬

北海道産からふとますのいくらを醤油漬けにしました。秋鮭のものにくらべて粒は小さめですが、コクがあり濃厚な味わいです。

価格(税込) 1,050 円 詳しくはこちら

<藤井水産>辛子明太子

<藤井水産>辛子明太子

貴重な北海道産たらこが原料の辛子明太子です。ご進物用にも使われる品質の辛子明太子をご家庭用にお手ごろ価格でご提供いたします。あつあつごはんに載せたり、明太子おにぎり、明太子スパゲッティ…たっぷりいろいろ使えます。

価格(税込) 1,050 円 詳しくはこちら

<藤井水産>無着色たらこ

<藤井水産>無着色たらこ

貴重な北海道産、かつ無着色のたらこです。ご家庭用にお手ごろなお値段でご提供いたします。

価格(税込) 1,050 円 詳しくはこちら

<藤井水産>炙り明太子
  • オススメ

<藤井水産>炙り明太子

北海道・釧路で水揚げされる助宗鱈の卵を使用。原料となる卵は特製のタレに漬け、丁寧に炙り焼きしております。

※この商品の送料は商品価格に含まれます。

価格(税込) 5,250 円 詳しくはこちら

<藤井水産>知床産たらこ・明太子
  • オススメ

<藤井水産>知床産たらこ・明太子

知床羅臼の海で獲れる助宗鱈の卵の中でも真子と呼ぶ程よく熟したものだけを選びました。無着色仕上げです。

※この商品の送料は商品価格に含まれます。

価格(税込) 5,250 円 詳しくはこちら

<長久保食品>うす塩梅干

<長久保食品>うす塩梅干

塩分約10%で水飴を使って漬け込みました。うす塩と程よい酸味で口当たりのいい梅干しです。

酸味が苦手な方やお子様にも食べやすく喜ばれる梅干です。お茶うけにもお使いいただけます。

販売価格: 630 円 詳しくはこちら

<長久保食品>梅干

<長久保食品>梅干

塩分約15% 自然の味と色合いを大切にした素朴な味です。 着色料保存料は使っていません。

しっかりとした塩分と酸味があるので、おにぎりや日の丸弁当、焼酎のお湯割りに欠かせない味わいです。

販売価格: 630 円 詳しくはこちら

<智里東農事組合法人>きゃら蕗

<智里東農事組合法人>きゃら蕗

南信州産のふきを炊き上げました。 春先の限定商品です。

価格(税込) 630 円 詳しくはこちら

<北洋食産>北海道産 たこ飯の素

<北洋食産>北海道産 たこ飯の素

あらかじめ味が付いていますので、お米と一緒に炊き込むだけでおいしいたこ飯が出来上がります。


価格(税込) 1,050 円 詳しくはこちら

<北洋食産>利尻昆布しぐれ

<北洋食産>利尻昆布しぐれ

利尻天然昆布をみりん・醤油・酒等で炊きました。自然の旨味が風味に生きています。お茶漬けに、ご飯のおかずに是非どうぞ!

価格(税込) 735 円 詳しくはこちら

<刈谷食品>大根味噌漬

<刈谷食品>大根味噌漬

国産の大根を味噌漬けにしました。

販売価格: 630 円 詳しくはこちら

<元太>みそ南ばん 60g

<元太>みそ南ばん 60g

仙台名物牛たんの付け合せの定番です。

価格(税込) 520 円 詳しくはこちら

<元太>青菜漬け 150g

<元太>青菜漬け 150g

仙台名物牛たんのおともに定番の漬物です。辛みと独特の風味があり、サクサクとした歯ごたえが箸休めにうってつけです。

価格(税込) 520 円 詳しくはこちら

<元太>牛タンそぼろ 110g

<元太>牛タンそぼろ 110g

牛たんを醤油や砂糖で煮込んでそぼろに仕立てました。

価格(税込) 840 円 詳しくはこちら

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