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小暑
立秋
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物産展ダイレクトドットジェーピー歳時記大暑「土潤溽暑つちうるおいてじょくしょす」 物産展ダイレクトドットジェーピー歳時記大暑「大雨時行たいうときにいく」
更新日 2012/07/22
※このページのコンテンツ、商品情報は更新日現在のものです。

    7月22日は二十四節気の大暑です。

いよいよ梅雨が明けて本格的な夏が来ました。季節は早くも晩夏。立秋を控えて夏の最後の節気とはいえ、一年でもっとも暑さの厳しい時期、猛暑が続きます。
子どもたちは夏休み到来で元気いっぱいですが、大人は夏ばてしないように暑気払いやスタミナ増強が必要です。

    大暑の暦

7月22日大暑夏の最後の節気です。秋が近いとはいえ、梅雨が明けたこの時期からが「酷暑」「極暑」とも言われ、もっとも暑くなります。桐の花が咲き、蒸し暑くなって夕立なども多くなります。
7月22日下駄の日伝統的な履物である下駄の素晴らしさを見直すために全国木製はきもの業組合連合会が制定。7は下駄の標準的な寸法が男性で七寸七分、女性が七寸二分と7寸前後であることから、22は下駄の足跡が「二二」に見えることに由来します。
7月22日天ぷらの日大暑の日に夏バテしないように栄養のあるものを食べるという意味合いがあるようです。古くから制定されているようで、制定の経緯が不明にもかかわらず普及しているようです。
7月24日河童忌「蜘蛛の糸」「羅生門」「鼻」などの作品を残し、現代でも権威ある文芸賞に名前を冠せられた作家芥川龍之介が昭和2(1927)年のこの日世を去りました。明治25(1892)年に東京に生まれた芥川は第一高等学校から東京大学に進み、菊池寛らとともに『新思潮』という雑誌を創刊して小説家としてデビューしました。またこの頃から文豪・夏目漱石とも親交がありました。神経衰弱など不調に悩まされながらも「地獄変」「河童」などの作品を残しましたが「僕の将来に対する唯ぼんやりした不安」という言葉を残して睡眠薬を大量に飲んで自殺しました。晩年の作品にちなんで「河童忌」とされました。
7月25日天神祭大阪市北区の大阪天満宮の祭礼で、東京・神田祭、京都・祇園祭とともに日本三大祭に数えられます。天満宮建立の翌々年、天暦5(951)年に近くの浜から神鉾を流し、流れついた浜に斎場を設けて禊を行ないました。人々が船を仕立ててそれを奉迎したのが天神祭の始まりとされます。豊臣秀吉が大坂城を築いた頃には船渡御の形が整ってきました。江戸時代に「天下の台所」と称され商都として栄えたことで祭礼はさらに賑やかに行われるようになりました。
7月26日日光の日奈良時代末期に勝道上人によって開かれた日光山には、四本龍寺(現在の輪王寺)が建てられ、日光(二荒)権現(現在の日光二荒山神社)もまつられました。弘仁11(820)年、弘法大師が、元々は「二荒山(ふたらさん)」と呼ばれていた日光山を音読みして「にっこうさん」と命名しました。
7月27日土用の丑
(一の丑)
土用とは立春・立夏・立秋・立冬の前18日間のことを指します。夏の土用は梅雨明け後の猛暑の時期に当たるため、鰻や卵、蜆などを食べて体力をつける食養生の習慣がありました。江戸時代に平賀源内が鰻屋に頼まれ「土用の丑に鰻」という売り文句を作ったとされ、これが日本発のコピーライティングだとも言われます。現在ではしっかりとその習慣が定着して、土用の丑の日には鰻の大売出しが繰り広げられます。
7月28日乱歩忌明智小五郎や怪人二十面相が登場する「少年探偵団」シリーズや『二銭銅貨』などの推理小説や探偵小説を世に送り出した江戸川乱歩が昭和40(1965)年に亡くなった日です。明治27(1894)年に三重県名張市生まれた乱歩は早稲田大学政治経済学部を卒業後職を転々とした後に推理小説家として作品を発表するようになりました。経営難に陥った雑誌『宝石』の編集長なども務め、推理小説評論などの活動を通じて多くの後進を育てました。晩年には筒井康隆などの作家を発掘してSFの普及にも尽力しました。
7月28日菜っ葉の日な(7)っ(2)ぱ(8)の語呂に合わせてキャベツ・白菜・ほうれんそう・小松菜・にらなどの葉物野菜を食べて夏を乗り切ろうとする日です。制定の経緯は不明ですが、市場やスーパーなどではこの日に合わせて売出しが行われます。
8月 1日水の日水の使用量が増える時期に「水の貴重さや水資源開発の重要性に対する国民の関心を高め、理解を深めるため」国土交通省が実施しています。7日までは「水の週間」です。昭和52(1977)年に制定されました。
8月 1日パインの日平成2(1990)年に沖縄県のパイナップル生産者団体の沖縄県パイン・果樹生産振興対策協議会が制定しました。パ(8)イン(1)という語呂合わせだそうです。
8月 1日観光の日総理府(現在の内閣府)が昭和40(1965)年に制定しました。7日までは「観光に関する正しい知識と観光資源の保全を目的する」観光週間です。平成13(2001)年から総理府から国土交通省へ移管されました。
8月 1日函館港まつり昭和10(1935)年に海運業組合長・谷徳太郎が「開港記念日」の制定を提案し、併せて「港まつり」を開催して前年の函館大火(市街地の3割が焼け3,000人近い犠牲者が出ました)の復興ムードを盛り上げようと提唱したのが始まりです。国際貿易港として開港した1859年6月2日(太陽暦7月1日)を開港記念日し、第1回函館港まつりが開催されました。戦時中に一時中断したもの昭和21(1946)年には復活。昭和41(1966)年には天候の安定している8月1日に開催日が移動されました。
8月 2日青森ねぶた祭り
弘前ねぷた祭り
青森県内各所で開催される、故事の武者絵をモチーフにした勇壮華麗なねぶた(ねぷた)が街中を練り歩く夏まつりです。青森市弘前市(1日から開催)、五所川原市、黒石市のものが有名で、青森市のものは仙台七夕、秋田竿灯とならんで東北三大祭に数えられます。農作業の妨げとなる眠気や怠け心などを払う「眠り流し」という農民行事から生まれたといわれ、またねぷたの語源も、この「眠り流し」から「ねむたながし」「ねむた」「ねぷた」と転訛したものとされます。享保7年(1722)の『御国日記』に、五代藩主信寿公が「袮むた」を高覧したという記述が残っています。昭和55年(1980)に重要無形民俗文化財に指定され、現在は観光客も多く訪れ短い青森の夏を盛り上げます。7日まで。
8月 3日はちみつの日昭和60(1985)年に全日本はちみつ協同組合と日本養蜂はちみつ協会が、はち(8)みつ(3)の語呂合せにちなんで制定しました。
8月 3日秋田竿灯まつり稲穂に見立てた竹竿に46個の堤灯を下げた重さ50キロもの竿燈を手だけでなく額、肩や腰などで支える技を競う秋田県秋田市の祭りです。東北三大祭りの一つであるこの祭りは、真夏の病魔や邪気を払うねぶり流し行事に始まり、宝暦年間に普及してきた蝋燭、お盆に門前に掲げた高灯籠などが組み合わされて今の形に近づいたと言われています。ねぶり流しは、五穀豊饒や技芸上達を願って翌7月7日に行われる七夕とともに、陰暦7月15日のお盆を迎えるための一連の行事でもあり、厄よけ、みそぎ、五穀豊穣などを願うものです。6日まで。
8月 5日山形花笠まつり東北4大祭りの一つとされる山形県山形市の祭りです。蔵王大権現の山車に先導された、県花・紅花をあしらった笠など、あでやかな衣装に身を包んだ1万人を超える踊り手が「ヤツショ、マカショ」という掛け声と花笠太鼓に乗せて躍動感たっぷりにダイナミックに踊ります。ルーツは意外に新しく、昭和38(1963)年に県、市、新聞社、商工会議所などが蔵王の観光開発とPRを目的に開催した「蔵王夏まつり」。 山形花笠まつりは、「花笠音頭パレード」として「蔵王夏まつり」のイベントの一つでしたが、昭和40(1965)年からは単独の祭りとして現在の形となりました。
8月 6日広島原爆忌昭和20(1945)年のこの日、広島市に原子爆弾が投下されました。人類史上初の核兵器の実戦使用で14万人もの人々が生命を落としました。また戦後も多くの人々が後遺症に苦しみました。平和記念公園では毎年8月6日に平和記念式典が行われます。
8月 6日ハムの日ハ(8)ム(6)という語呂合わせで日本ハム・ソーセージ工業協同組合が制定しました。
8月 6日仙台七夕まつりもともと江戸時代から仙台藩内で盛んだった七夕行事を、昭和2(1926)年7月に商店街で賑やかに飾り付けして行ったのがきっかけです。これが好評で多くの見物客を集めたことから、時期を月遅れにして開催するようになりました。現在ではそれぞれに願いが込められた短冊・紙衣・折鶴・巾着・投網・くずかご・吹流しという定番の飾り付けが定着しています。
7月28日は菜っ葉の日
<丸タ田中青果>やん衆にしん漬 200g

<丸タ田中青果>やん衆にしん漬 200g

留萌で歴史を重ね、野菜を知り尽くした<丸タ田中青果>が着色料・保存料無添加で作る漬物です。身欠きにしんと地元のキャベツや大根を米麹で漬け込みました。乳酸発酵で引き出されたにしんのうま味、野菜の甘み、麹の香りが渾然一体となっています。

価格(税込) 525 円 詳しくはこちら

<丸タ田中青果>やん衆さけ漬 200g

<丸タ田中青果>やん衆さけ漬 200g

留萌で歴史を重ね、野菜を知り尽くした<丸タ田中青果>が着色料・保存料無添加で作る漬物です。北海道の代表的な漬物として親しまれている鮭はさみ漬けです。

白菜・キャベツ・大根などを薄切りにして紅鮭と刻んだ昆布のスライスとともに麹で押し鮨漬けしました。ほどよく発酵した麹床と浅漬けにした野菜のシャキシャキ感に紅鮭のうまみと昆布のうまみが加わりました。

価格(税込) 735 円 詳しくはこちら

<牛たん焼の店 元太>青菜漬け 150g

<牛たん焼の店 元太>青菜漬け 150g

仙台名物牛たんのおともに定番の漬物です。辛みと独特の風味があり、サクサクとした歯ごたえが箸休めにうってつけです。

価格(税込) 520 円 詳しくはこちら

8月3日ははちみつの日
<智里東農事組合法人>はちみつ 480g

<智里東農事組合法人>はちみつ 480g

国産の純粋はちみつです。ヨーグルトにいれたり、お砂糖代わりに調味料としてお使いください。

価格(税込) 2,100 円 詳しくはこちら

<智里東農事組合法人>はちみつ 735g

<智里東農事組合法人>はちみつ 160g

国産の純粋はちみつです。

価格(税込) 893 円 詳しくはこちら

    大暑の旬

胡瓜きゅうりウリ科キュウリ属の植物です。現代ではハウス栽培で一年中出回るようになりましたが、本来の旬は夏です。露地物は初夏に黄色い単性花を咲かせます。熟すと黄色くなりますが、現在は未熟のまま収穫して消費されます。主にサラダや漬物などに生食に近い形で利用されますが、中華料理では炒め物にも使われるようです。
トマトとまと南米原産のナス科ナス属の緑黄色野菜です。初夏に黄色い多弁花を開き、その後に赤く丸い実を実らせます。季語としては赤茄子(あかなす)、蕃茄(ばんか)とも。江戸時代にすでに伝来していましたが、専ら観賞用として栽培されました。食用の始まりは明治末期です。生食のほかピューレ、ケチャップ、ジュースなどに加工されます。近年では品種改良が進み、白いものや黒いものなども登場しています。
帆立貝ほたてがい扇型の殻を持つイタヤガイ科の二枚貝です。主に北海道・東北に分布します。1枚の貝殻を立てて帆のようにして進むという俗説から「帆立貝」の名が付いたとされます。実際には2枚の貝殻をふいごのように急速に開閉してその反動で素早く泳ぎます。身は食用にされ、刺身、焼物、乾物など用途はさまざまです。殻は近年ではチョークに加工されているそうです。
<丸タ田中青果>胡瓜焼酎漬

<丸タ田中青果>胡瓜焼酎漬

胡瓜を焼酎の浸透圧で緑鮮やかに漬け込みました。甘みとピリっとした辛さのバランスが絶妙です。

留萌で歴史を重ね、野菜を知り尽くした<丸タ田中青果>が保存料・着色料無添加で作る漬物です。

価格(税込) 420 円 詳しくはこちら

<刈谷食品>きゅうり一本漬

<刈谷食品>きゅうり一本漬

秋田・鹿角(かづの)産のきゅうりをピリ辛に漬け込みました。

価格(税込) 630 円 詳しくはこちら

<もりもと>太陽いっぱいの真っ赤なゼリー(6個)

<もりもと>太陽いっぱいの真っ赤なゼリー(6個)

北海道の空の玄関口・千歳市の老舗菓子店<もりもと>が作る人気のトマトゼリー。砂川市で栽培されるファン・ゴッホというミディトマトをゼリーに仕立てました。

トマトの爽やかな香り、みずみずしさ、心地よい甘酸っぱさはがゼリーにも生かされています。トマトが嫌いな方でも「これなら食べられる」と評判のトマトゼリーです。

高島屋をはじめ全国の百貨店が開催する北海道物産展でも人気の商品です。

価格(税込) 1,260 円 詳しくはこちら

<丸タ田中青果>野菜ピクルス(ミニトマトワイン漬)

<丸タ田中青果>野菜ピクルス(ミニトマトワイン漬)

新鮮なミニトマトを湯むきしてから白ワインと蜂蜜をベースにした甘酸っぱいピクルス液で漬け込みました。

留萌で保存料・着色料無添加で漬物を生産する<丸タ田中青果>。その野菜ソムリエの田中美智子さんが野菜ピクルスを作りました。

価格(税込) 630 円 詳しくはこちら

<丸タ田中青果>野菜ピクルス(ミックスピクルス)

<丸タ田中青果>野菜ピクルス(ミックスピクルス)

新鮮なにんじん・大根・きゅうり・セロリ・ミニトマトをアップルビネガーと蜂蜜をベースにしたピクルス液で漬け込みました。

留萌で保存料・着色料無添加で漬物を生産する<丸タ田中青果>。その野菜ソムリエの田中美智子さんが野菜ピクルスを作りました。

価格(税込) 630 円 詳しくはこちら

<智里東農事組合法人>三反百姓の桃太郎とまと 200ml

<智里東農事組合法人>三反百姓の桃太郎とまと 200ml

真っ赤に完熟させたトマト「桃太郎」の100%ジュースです。ストレート果汁だから濃縮還元のものとは風味が違います。飲みきりサイズの200mlです。

価格(税込) 210 円 詳しくはこちら

<智里東農事組合法人>トマトケチャップ

<智里東農事組合法人>トマトケチャップ

南信州産のトマトだけ使ったケチャップです。スパイス効かせた風味です。

価格(税込) 630 円 詳しくはこちら

<藤井水産>ほたて飯の素

<藤井水産>ほたて飯の素

研いだお米に混ぜて炊くだけのお手軽なほたてご飯の素です。

価格(税込) 840 円 詳しくはこちら

<北洋食産>北海道産 帆立レアスモーク

<北洋食産>北海道産 帆立レアスモーク

北海道産の帆立を軽めに燻製にしました。全国の百貨店の北海道物産展でも人気急上昇中です。

価格(税込) 1,260 円 詳しくはこちら

北海道産 帆立貝柱 M

北海道産 帆立貝柱 M

4年から5年かけて育ったおいしい帆立貝の貝柱を干しました。旨みが凝縮されています。

価格(税込) 3,780 円 詳しくはこちら

<藤井水産>北海道産・大粒お刺身帆立

<藤井水産>北海道産・大粒お刺身帆立

北海道、道東近海で水揚げされる帆立の中から大粒の貝柱を選びました。ぷりぷりの大粒で甘い貝柱のお刺身が贅沢にお楽しみいただけます。

※この商品の送料は商品価格に含まれます。

価格(税込) 5,250 円 詳しくはこちら

    大暑のおすすめ商品

物産展ダイレクトドットジェーピー食育キャンペーン
<国城産業>ぬか漬け体験

<国城産業>ぬか漬け体験

お子さんとご一緒に食育や自由研究の題材としてもお楽しみいただけます。

食塩、各種のダシが配合済みで、ぬか床の発酵を促進する「うま味だし入りたねぬか」も別添していますので、水を入れるだけで本格的な「ぬか床」を作る事が出来ます。

しかもマチのあるアルミスタンドパックになっていますので、この中でぬか床を作り、野菜を漬けることができます。わざわざ容器も用意する必要がありません。

価格(税込) 409 円 詳しくはこちら

北海道利尻産 利尻昆布蔵ごもり 三寸切

北海道利尻産 利尻昆布蔵ごもり 三寸切

利尻昆布をご家庭で使いやすいように三寸に切りました。
味覚が敏感なお子さんに天然のだしのうま味を味わっていただけます。

価格(税込) 1,575 円 詳しくはこちら

<北洋食産>北海道産 いかすみいか

<北洋食産>北海道産 いかすみいか

北海道産いかのさきいかに、いかすみをまぶした珍味です。
お子さんに気に入っていただける味です。おやつにどうぞ。

価格(税込) 840 円 詳しくはこちら

<北洋食産>北海道産 焼きいか「いかぽっぽ」

<北洋食産>北海道産 焼きいか「いかぽっぽ」

味付けしたいかを鉄板で焼きました。お子様にも大変喜ばれます。

価格(税込) 630 円 詳しくはこちら

<三葉製菓>野菜フレーク5袋セット

<三葉製菓>野菜フレーク5袋セット

北海道物産展で人気の野菜フレーク。北海道産野菜をゆでて裏ごしし、乾燥させたものです。

触った感じはサラサラしていて、 水やお湯にすぐに溶けて使いやすいので、料理にはもちろんお菓子作り、離乳食、介護食などに便利です。
保存料や着色料を使わない野菜フレークはお子さんの成長や味覚の訓練に役立ちます。

価格(税込) 5,250 円 詳しくはこちら

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